ガーナ・パラグライディングフェスティバル【フライト1日目】

レポート:前堀善斗

約24時間の移動でようやくガーナに入国。首都アクラに世界中から集まった総勢11名のタンデムパイロットが集結しました。準備を整え、翌日にフライトエリアがあるNkawkaw(カーカウ)へバスで移動。イベント前日の18日夜に無事に到着!

そして、19日にはいよいよイベントスタートしました!!

民族衣装を纏った地元の方々も参列し、オープニングセレモニーが行われます。



はじめは風が悪く、巻き込んで吹いてくるフォローが、広げたグライダーを後ろからクルクルとめくってきてしまうほど。



その後、なんとかタイミングを見ながらテイクオフできるようになり、結果的には夕方までフライト出来ていい感じの初日を迎えることが出来ました。

あと2日!
沢山の方々とガーナの空を満喫したいと思います!